ダイエットと停滞期

停滞期・停滞期とは? ダイエットを開始した直後は、体重は大きく減少します。
しかし一定期間(一定体重減)を過ぎると体重が落ちない時期(停滞期)を迎えるでしょう。長い人で7〜14日間
停滞期を迎えます。しかし逆を返せば停滞期は、それまでのダイエットが順調に進んでいる証し。
ここを乗り越えれば、体重は更に落ち始めますので頑張って停滞期を乗り越えて下さい。

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ダイエットの停滞期

食事制限などによるエネルギー不足や短期間での体重減少が続くと、人間の身体の防衛本能が働き、エネルギーを溜め込むために基礎代謝を減少させます。

この状態は、よほどゆったりとしたダイエットでない限り、ほとんどの方に起こる現象です。
それは落ちた体重をキープし、その体重を安定化させるための一時期であり、ダイエットが順調に進んでいる証拠と考えてください。

停滞期は、食べ物の量を減らしたりするよりも、今までのダイエット法に加え運動などの消費エネルギーを増やすことで、また体重の減少がはじまります。

停滞期が過ぎれば、必ず体重は下降線を描きます。
停滞期こそ体重減少の助走ととらえてのりきりましょう。

ダイエットとは、停滞期と順調期のくりかえしです。

停滞期に多いのが、好きなものを食べられなくてイライラしたり、食べない割に体重が減らないため、ストレスがたまって逆にドカ食いしてしまったりする事からおこるリバウンド。

基礎代謝が弱まっている時に、食事量を増やせば必然的に体重は増えてしまいます。基礎代謝が弱まっている停滞期は、リバウンドに陥り易い時期です。
基礎代謝が減少している停滞期を、少しでも早く終わらすためには、基礎代謝をあげる事が大切。

基礎代謝をあげるには、軽い運動と合わせてアミノ酸系サプリや飲料をお薦めしますが、市販の飲料水はアミノ酸の含有率に比べて糖分が多いので、お薦め出来ません。
(グラフ)

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◎女性の痩せ易い時期と痩せ難い時期
女性には、ダイエットの効果が出やすい時期と出にくい時期があります。
体調が最もよくダイエットに最適なのは卵胞期。
生理が終わってから排卵日までの1週間です。

生理前2週間には女性は妊娠する為の排卵が起こります。
この時の女性ホルモンは、それ自体が水分を貯蓄するように働く為、この時期には1〜2kg程度の水分貯蔵は普通に起こる現象です。

※生理の2週間前から生理までの間は痩せにくい時期
※生理が終わってから排卵日までの1週間は痩せやすい時期


*減量の定義* *水分摂取*
個人差や状態により異なりますが、
1,000kcalのダイエットすることで13gの体脂肪が落ちます。

仮に5kgの減量目標であれば38,400kcalのマイナスが必要です。
例えば20代女性の一日に必要なエネルギーは2000kcal。
1日の食事を1170kcalに落としてダイエットすると、一日に830kcalのマイナス。
この場合、5kgの減量をするには
38,400kcal÷830=約46日間
で達成することになります。
体脂肪がエネルギーとして消費されるときケトン体という物質ができます。
これが体内に過剰になると、体の健康や美容面にも影響がでてきます。

水分を多く補給することで、これらのケトン物質を対外へ排泄させることが重要です。
食事から摂る水分も含め、一日約2リットル補給しましょう。

※食事の5分前にコップ2杯の水を飲むと、食べ過ぎ防止にも効果的です。


速筋を鍛え基礎代謝を上昇させよう
●大胸筋
 1) 背筋を伸ばし、胸を張った状態で腕を前に伸ばす
 2) 肘を軽く曲げ、胸の前で手のひらの付け根を合わせる
   ※この時、手の位置は胸から少し離した所に置くと、より効果的
 3) おもいっきり両手を同時に押し合い、その状態で7秒間。これを5回。
   ※両手に力を入れている間、左右鎖骨からバストにかけて
     力が入っていることが重要です


2.広背筋

 1) 床にうつ伏せになり、両腕と両足をやや開いた状態でまっすぐ伸ばす
 2) 対角にある腕と足(右腕と左足)を同時に床から少し上げ、
   伸ばした状態で7秒
  ※脇腹から背中にかけ力が入っていること
 3) 左右の手足を入れ替えて1セットとし、5セット。

3.大腿四頭筋
 1) 椅子に座り、太股が床面と平行になる姿勢を作る
 2) 両足の膝下を45度まであげた状態で右足を左足の上にクロスさせる
 3) 右足は下に向かって力を入れ、左足はそれを跳ね返すように
   上方向に力を入れ7秒
 5) 左右の足を組替えて同様に。これを5回。

4.腹直筋

 1) 背筋を伸ばし椅子に座る。
   腕を伸ばし両手を重ねて片方の膝の上に当てる
 2) 手を当てた膝を上に上げると同時に、両腕で下に押し付けるように
   力を入れて7秒キープ
  ※この時足や腕だけでなく、お腹全体に負担が加わるようにする
 4) 反対側も同様に。 これを5回。
 
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